▽▽▽ 第2回 ”新井の一押し(笑)” ▽▽▽
2026年1月22日投稿
今回もれっすーんの合間にGGショップへ超邪魔してきました👿。
時間が少ししかありませんでしたので、2本😊!!!
2本共に『ダブル・トップ』仕様です😇。
『ダブル・トップ』はゲルノット・ヴァーグナーを皮切りにマティアス・ダマン他、90年代半ば以降、多くの製作者が取り入れている手法😁。
表面板が2枚なので『ダブル・トップ』です👯。
トリプル・トップのギターはまだ出現していません👌(笑)。
ということで、今回は下の2本↓↓↓↓↓
説明や紹介文は他のwebサイトからの引用です。
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ビセンテ・カリージョ
Vicente Carrillo マエストロ (松(ダブルトップ)・マダガスカル・ローズウッド 650mm) スペイン
1744年より代々続くギター製作の家系に生まれた当代ヴィセンテ・カリージョ Vicente Carrillo(1963~)は、著名なギタリストや弦楽器職人のアドバイスを積極的に取り入れると共に、精力的にその楽器の紹介にも取り組み2010年にはスペインの工芸家技術賞を獲得しています。
良質なクラシックギターも製作していますが、特に彼のフラメンコギターは愛好者が多く、パコ・デ・ルシアやトマティートも所有していることで知られています。近年は名手カニサレスなどの使用によりますます世界的にシェアを拡大しているスペイン、クエンカの老舗ブランドです。
1744年より代々続くギター製作の家系に生まれた当代ヴィセンテ・カリージョ Vicente Carrillo(1963~)は、著名なギタリストや弦楽器職人のアドバイスを積極的に取り入れると共に、精力的にその楽器の紹介にも取り組み2010年にはスペインの工芸家技術賞を獲得しています。
良質なクラシックギターも製作していますが、特に彼のフラメンコギターは愛好者が多く、パコ・デ・ルシアやトマティートも所有していることで知られています。
近年は名手カニサレスなどの使用によりますます世界的にシェアを拡大しているスペイン、クエンカの老舗ブランドです。 (ギターショップ・アウラ webサイト)
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アストリアス ダブルトップ
米杉 NOMEX® 米杉 インディアンローズウッド単板
国産メーカーとして初となる、表面板に「ダブルトップ構造」を採用したコンサートギターです。
クラシックギターの課題である「音量不足」を克服するため、永年に渡って世界中のギターメーカーが試行錯誤を繰り返してきました。これを克服するためのアストリアスによるイノベーションは、表面板の軽量化による振動効率の向上です。
ダブルトップの表面板は、中空ハニカム構造の素材NOMEX®を2枚の表板材に埋め込んだ特殊構造で製作されており、クラシックギターの表面板に必要な厚み・強度をしっかりと確保した上で、表面板全体の軽量化が実現されています。
これによって、従来の単板材を用いて製作されたモデルに比べ、クラシックギターとしては画期的な奥行きのある大きな音量が得られるようになりました。また、クリアーな音質と豊かなサスティーンも魅力です。
更に、ネックジョイント部分にはセミ・レイズド・フィンガーボードを採用。12フレット以降のハイポジションでの演奏性が格段に向上しています。(ロッコーマン社 webサイト)
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両方とも推しです👻。
カリージョは柔らかく特に低音の出方が良い😙!!
アストリアスはまず、コスパ最強!!これは最強です。『ダブル・トップ』の入門?に良いんじゃないかな😃?
ところで ”カリージョ” とPCで初めて打った所、カリー所と出ました😵(笑)。
カレー屋か💩!!!


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